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【なぜ妊娠!?】夫の定年退職の日に70歳妻の『妊娠』が発覚!? 超高齢出産夫婦の実態がヤバすぎる!【マンガ】

2018-01-18 10:23:25

【なぜ妊娠!?】夫の定年退職の日に70歳妻の『妊娠』が発覚!? 超高齢出産夫婦の実態がヤバすぎる!【マンガ】




 

『高齢出産』という言葉、あなたも度々耳にするだろう。

 

最近でいうと、

俳優・石田純一(63)の妻でプロゴルファーの東尾理子(41)が第3子を妊娠。

 

このように40代での妊娠も現代では珍しい話ではない。

 

しかし、

もしそれが70代の妊娠だったら…あなたならどう思うだろう?

 

夫の定年退職の日に70歳妻の妊娠が発覚!?


 

今でこそ医療が発達し、

出産で亡くなる母子は減っているが、

本来妊娠・出産というのは大きな危険を伴うものだ。

 

体への負担も大きいため、

35歳を過ぎると高齢出産と言われる。

 

しかし最近は、40代での出産も多い。

 

それくらいならそこまで珍しいことではないだろう。

 

だが、それが70歳だったらどうだろう?

 

最近の世の中ではこういったことが増えている・・・

 

誰もが、

「何かの間違いだろう」「もう一度ちゃんと調べてみた方がいい」と妊娠を疑うはずだ。

 



 

『セブンティウイザン』(タイム涼介/新潮社)は、そのまさかの幸運に恵まれてしまった。

 

奇跡の70歳女性・江月夕子と、

5歳年下の夫・江月朝一の、初産に向けての妊娠ライフコミック。

 

65歳までどうにか勤め上げた会社も

定年退職となり、サラリーマン生活に終止符を打った。

 

夫・朝一は、

これから、ずっと支えてくれていた夕子とたくさん旅行をしようと思っていた。

 

だが家に帰ると、

夕子は「私、妊娠しました」と信じがたい告白をしてきた。

 

しかも彼女は、

70歳にして子どもを産むと決意を固めていたのだ。

 

朝一は妊娠についていろいろと調べ、

夕子にこの妊娠の危険さを訴える。

 

しかし、夕子にとっては全て今さら。

 

「今さら言われなくても分かってるわ。あなたは今頃やっと調べたんでしょうけど」と一蹴されてしまう。

 

その後、朝一の取った行動とは…続きはコチラ↓↓

 


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