【人生終了】斎藤由貴の不倫相手の医師が脱ぎたてパンティーを被り満足気な写メを流出!リーク元は!?

 

斉藤由貴と不倫医師の元破廉恥な写真が流出しました。

自撮りの「キス写真」でもかなり衝撃だったのですが、

今度は、自宅で撮られたパンティ被り写真のようです。

 

斉藤由貴は、「不倫」を認め謝罪しました。

 

いったい何が起こっていたのでしょうか?

早速、迫ってみました。

 

パンティ被り画像が流出した途端謝罪文を提出する。

昨日の謝罪コメントはかなり踏み込んだものになりました。

以下はその全文です。

「まずは応援してくださっている皆さま、関係者の皆さま、
ご迷惑、ご心配をおかけして本当に申し訳ありません。

まず最初に、今回のことは、全て私の責任です。
今後お仕事で派生するペナルティーは、覚悟してお受けいたします。
斉藤にやらせよう、とせっかく依頼してくださったのに、本当に申し訳ありませんでした。

また、先日の会見では、本当のことをお話しできず、誠に申し訳ありませんでした。
子供達が目にすることを考えると、あの公の場で何もかもお伝えすることは、
私にはどうしても出来ませんでした。

お相手の男性に、女優としても、女性としても、頼りすぎてしまいました。
でも、もう、終わりにしました。

先方のご家族には、今更謝罪する資格もありませんが、お詫びいたします。
本当に、辛い思いをさせ、苦しめてしまったこと。

この場をお借りしてお詫び申し上げます。

主人には先日、ありのままを話し、謝罪しました。
このような状況であるにも拘わらず

『今は子供たちのことを第一に考えよう、お互い努力し直そう』

と言ってくれました。

この先のことは、今後もよく話し合っていけたらと願っています。

それから教会のことですが、私の行動により教会への揶揄、誹謗中傷がありますが、
これはあくまで私一人の軽率な行動結果なのです。

教会とはなんら関係のないこと、どうか、どうかご理解下さい。

実は先日、私から地元の教会の指導者に、除名処分をお願いしましたが、

「教会のために由貴さんがいるのではない、由貴さんの人生のために教会があるのです」

というお言葉をいただきました。

でも、それに甘えていいとは思っておりません。

また、週刊誌に掲載されている写真などについては、
事務所から警察に相談しております。

今回、今後出されるかもしれない画像などへの言及は
避けるよう指示されていますこと、ご理解下さい。

最後に、報道関係の皆様

子供たちは今回の件に関して、大変悲しんでおります。

何卒、自宅への取材は避けていただけるようお願い申し上げます。
斉藤由貴」

 

「週刊誌に掲載されている写真などについては、事務所から警察に相談しております。」

と謝罪文にありましたが、

警察に相談するほどの画像ってことですよね!?

 

この写真がかなりパンチの効いてる画像でした!

衝撃のパンティ被り画像をご覧くださいm(_ _)m

 

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