【かわいそうな僕を見て…】舛添要一がテレビ復帰一発目で貧乏アピール…同情を誘う芝居のウラ側を関係者暴露し批判殺到!

舛添要一が復帰番組で見せた“貧乏アピール”は常套手段。胸糞すぎる芝居のウラを関係者暴露「今ごろ本人は上機嫌で…」

この国をおかしくしているのは、テレビなのかもしれない。

昨年6月に都知事を辞職した舛添要一氏が、

17日放送のTBS系「有吉ジャポン」に出演。

 

舛添氏の口から出てきた言葉は

反省の弁ではなく、

被害者意識とも取れる発言だった。

 

政務活動費、いわゆる我々の血税で絵画や美術品、

はたまた「クレヨンしんちゃん」や蕎麦打ちの本までも購入。

 

疑惑が表面化しても「違法性はない」と強弁して、

全都民からソッポを向かれた。

 

これについて同氏は

「私は正直なんです。間違っていないと思うことを言うのがイヤで、そのまま本音を言ってしまった」

と悪びれる様子もなくコメント。共演者の反発を招いた。

 

“舛添らしさ”全開だったのは、

通院中の病院に取材スタッフを呼び寄せるシーンだ。

 

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