【ブラック部活動の実態】兵庫龍野高校の女子生徒が植物状態となり寝たきりになった事故から8年経った現在がこちら…

兵庫龍野高校の女子生徒が植物状態となり寝たきりになった事故から8年経った現在がこちら…

兵庫県立龍野高校(たつの市)のテニス部員の女子生徒の部活中の事故…

 

2007年練習中に倒れ、

寝たきりとなった事故から24日で8年になる。

 

女子生徒の両親は、

学校や教育委員会の対応に不信を抱き、裁判を起こした。

 

両親にとっては苦しみ抜いた日々だっただろう…

「原因が解明されない限り、

 事故はまた起こる。

 学校は安全を第一に考えて欲しい」

 

変わらぬ思いを胸に、

娘の介護を続ける女子生徒の父の言葉だ。

 

女性は、兵庫県太子町の梨沙さん(24)。

事故当時、同校2年生で硬式テニス部のキャプテンだった。

英語が好きで、将来は客室乗務員を目指していた。

 

しかし、あの事件が起きた日から目が見えず、言葉も話せない。

“植物状態”と診断されたのだ!

 

この事件の実態を次のページでお伝えしよう…

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