【衝撃の末路】婚約間近の恋人を幼馴染に出来婚でとられた。私「あの2人の事は忘れよう…」→ある豪雨の日、家の前にずぶ濡れの赤ちゃんが放置されてて…ラスト1ページに最悪の結末が。

私的には修羅場話。

 

 

 

私はAと付き合っいて、お互いの両親との結婚の挨拶も終わり、

 

 

結納の日取りも決まっていた。

 

 

 

結納の打ち合わせをするために両家集まったら、

 

 

Aの親にAが妊娠させた彼女Bがいることを、

 

 

打ち明けられて謝罪された。

 

 

 

そりゃ寝耳に水で呆然自失。

 

 

 

Bは、優香似の美人だった。

 

 

私の小学校からの友達でその頃も、よく遊んでいた幼馴染だったので余計に。。

 

 

 

彼Aのことも、早くからBに紹介していた。

 

 

 

Bは、Aに一目惚れしたとかで...

 

 

 

Bは、私に隠れてAに猛アタックを繰り返していたようだ。

 

 

 

共通の友達に、

 

 

Aと妊娠に持ち込んで親に直談判し、結婚出来ることになった。」

 

 

と自慢していたと後から聞いた。

 

 

 

Aから慰謝料を貰って婚約は破談になった。

 

 

 

Aの両親は平謝りで、周囲の人に破談の原因はAだとはっきり言ってくれたが、

 

 

Bの両親は、Aは私よりBの方を選んだのだからしょうがないと近所に言いふらし、

 

 

「ブスは可哀相。」と私のことをあげつらった。

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