丸岡いずみがうつ病になった本当の理由!震災うつで降板?闘病中に結婚した旦那の驚くべき行動とは?

 

丸岡いずみがうつ病になった本当の理由!震災うつで降板?闘病中に結婚した旦那の驚くべき行動とは?

年齢を感じさせない美貌ゆえに、

「奇跡の38歳」と騒がれた丸岡いずみさん。

情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』で、

宮根誠司との軽妙なやりとりで人気を博しました。

 

丸岡さんと言えば、

キャスターとして忙しい日々を送りながらも、

周りのスタッフからは「タフで病気知らず」として知られていました。

 

2011年の東日本大震災の取材後、

湿疹が出る、眠れない、下痢が続くといった症状が続いたといいます。

 

「ちょっと疲れているだけだろう」と考え、

相変わらず仕事に邁進(まいしん)する毎日を続けていたのですが…

しかし、その行動が人生を大転落させるきっかけとなってしまいます。

 

そしてあれから数年が経った現在、

『仕事休んでうつ地獄に行ってきた』『休むことも生きること』というタイトルの書籍を出版。

 

その書籍の内容が衝撃そのものでした。

「うつ」は震災のせいではなかった?

丸岡いずみが語る本当の「うつ」の理由…そして最悪の状況での入籍。

今まで語られなかった結婚生活の裏側にあったうつ地獄とは一体!?

 

丸岡いずみのプロフィール

愛称:丸ちゃん いずみん

出身地:徳島県美馬市

生年月日:1971年8月6日

最終学歴:関西学院大学文学部

配偶者:有村 昆

職業:ニュースキャスター・タレント、フリーアナウンサー・エッセイスト

 

丸山さんはもとは、

北海道文化放送という地方局の女性アナウンサーでした。

 

その後日本テレビに転職。

報道記者を経て、同局の看板番組『news every.』のメインキャスターに抜てきされるなど、順風満帆なキャリアを積んできました。

 

よく寝てよく食べ、「快活」という言葉がふわさしいほどのさっぱりした性格だったという丸岡さんでしたが…

東日本大震災をきっかけに“眠れず食べられない”日々が続くようになったといいます。

 

丸岡いずみが語る本当の「うつ」の理由…

マイナスの変化は仕事にも影響し、

・いつもだったらスラスラ出てくる言葉が途切れ途切れに。

・キャスターになって初めて、原稿に出てくる“山”や“川”などのような、小学生でも読めるような簡単な漢字にさえ全部ふりがなを振っていた

このように、自分が自分でなくなるような感覚に襲われたと語っています。

 

そして日テレで人気のあった丸岡さんは2011年8月に番組を降板。

本番中にとんでもない発言をしてしまう可能性や、速報に対応できない状況を見越し、

ひとり逃げるように東京から地元徳島へ戻り、静養することに…

 

また番組降板に関しては、日テレ関係者が次のようにも語っています。

「放送中に丸岡がかんだりすると、アナウンスルームから歓声が上がることもあったそうです。

そういう環境に耐えれなくなったのでは?」

陰湿ないじめが存在していたとの噂も浮上しているようです。

 

うつになってしまった理由は、

社内のいじめや東日本大震災の取材が原因だったのでしょうか?

 

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