【閲覧注意】ディズニーリゾートで起きた驚愕な事故・事件のまとめ!

【閲覧注意】ディズニーリゾートで起きた驚愕な事故・事件のまとめ!

ディズニーと聞けば、

誰もが「夢の国!」という言葉を連想しますよね。

 

1983年4月にオープンして、

2018年現在35年になる東京ディズニーリゾート。

 

いつもゴミ一つ落ちていなくて、

キャストと呼ばれるスタッフさんたちの対応も完璧!

 

どのテーマパークよりも

徹底されている場所のイメージは強いでしょう。

 

しかしそんな東京ディズニーリゾートでも、

35年間、無事故・事件がない安全な場所というわけにはいかなかったようで…

 

今回は、あまり公にされていない、

東京ディズニーリゾートで起こった事件や事故を大調査!

 

過去のディズニーランド&ディズニーシー事故・事件まとめ

出典:YouTube

ディズニーランドでは、

過去にも死亡事故など危険な事故があったようです。

その他にも衝撃的な事件をまとめてみました。

 

また事故に関しては、

あまりにも絶えないことからパーク内の天井には無数のお札がある…という都市伝説もあります。

 

その事故をキッカケに、危険な箇所を修正してきたのだといいます。

 

例えば・・・

ディズニーランドでは無数の尖った場所があります。

しかし小さいお子様が触ると危険なため、

柔らかい素材に変更して、触っても問題がないようにしたとか…

 

では、早速具体的な事件・事故をご紹介していきましょう。

 

開園以来、初めての事故!1983年4月 トムソーヤ島で幼児が岩場から転落し、頭がい骨骨折の重傷

引用:http://blog.jami-ru.com/

初めての事故は、開園わずか1か月以内に起こっています。

場所は、ウエスタンランド内のトムソーヤ島。

 

たくさんの岩があり、

冒険できる子供たちに人気の場所なのですが…

その岩場で遊んでいた幼い子供が転落。

 

子供が頭蓋骨を骨折してしまったのが、

東京ディズニーリゾート初めての事故でした。

 

もちろん、すぐに同様の事故が起きないように対策は練られたはずですが、

やはり同様の事故は何度か起こってしまっているようです。

 

岩場の改修を何度も行っているのは、そんな事情があったのですね…

でも、エリアの性質上、

完ぺきに安全というのは難しいのかもしれません。

 

保護者も小さいお子さんであれば、注意が必要なスポットです。

 

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