【衝撃】今じゃ考えられない昭和の常識がヤバい!今の時代じゃ大問題になる事が当たり前だった・・・

【衝撃】今じゃ考えられない昭和の常識がヤバい!今の時代じゃ大問題になる事が当たり前だった・・・

 

今の時代様々な規制が進んで、

世の中の規律が良くなってきたと思います。

 

ゴミのポイ捨ては昔に比べて格段に減りましたし、犯罪件数も減ってきています。

 

それも、

平成に入ってから様々なルールが決まって

世の中が治安を良くしようとする雰囲気作りが功を奏したのでしょう。

 

しかし、昭和の時代では、

今では考えられない事が当たり前のようにされていました。

 

今回は今の時代では考えられない、

昭和の当たり前を振り返って行きたいと思います。

 

警察沙汰になる件も多いと思います・・・

高校生でも平気で居酒屋で飲酒ができた

現在では未成年と思われる客が居酒屋(酒類をメインに提供する店)に入る際には、身分証などの提示を求められるはずですが、少なくとも1990年代前半頃までは、成人しているようには見えなくても平気で(年齢確認なしで)酒類を提供する店がゴロゴロありました。

大学1、2年生はもちろん、高校生の打ち上げで居酒屋が使われカルピスサワーで乾杯~といった光景も珍しいものではありませんでした。

昭和のNHK

子供は21時

大人は24時に寝るのが当たり前だった

NHKは夜11時台で放送終了。 民放も深夜1時か2時で放送が終了していたこと。

昭和のテレビ

ホテルや旅館のテレビは、民放でも有料だった

即席メンが流行していた

バイクと車

バイクはノーヘルでOK、車のシートベルトも、しなくてOK。

昭和58年くらいまでは原付は、ノーヘルでした。

あの頃はノーマルのスクーターでも時速80kmくらい出たので、死亡事故が多発して規制が出来たんだと思います。

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