高橋一生が弟の安部勇磨と苗字が違う理由…母親とは絶縁!壮絶すぎる生い立ちを激白!

高橋一生が弟の安部勇磨と苗字が違う理由…母親とは絶縁!壮絶すぎる生い立ちを激白!

高橋一生が語った「父親が3人もいる」という事実に、あなたは何を想像するだろうか?

 

俳優業で大活躍し、多くの女性ファンを虜にする高橋一生。

 

しかし、彼の過去を知るたびに、

『俳優・高橋一生』という人間がまったく別のイメージへ変わった。

 

異常すぎる家族図とは一体・・・

今回は、高橋一生の家族や過去について迫ってみた。

 

高橋一生(たかはしいっせい)の経歴・プロフィール

出典:twitter.com

本名:高橋 一生

生年月日:1980年12月9日

出身地:東京都

身長:175cm

職業:俳優

 

意外と知られていませんが、

実は高橋一生さんのキャリアは早く、子役としても活躍していました。

 

引っ込み思案の性格を心配した祖母のすすめで

児童劇団に入団したのがきっかけだったそうです。

 

 

10歳の頃から子役として活動しており、

1990年の映画「ほしをつぐもの」で俳優デビュー。

 

ビートたけしさんが主演をつとめた作品でした。

 

その後「ニューヨーク恋物語II・男と女」(フジテレビ系)を皮切りに、有名ドラマ数多く出演。

 

そして2000年以降は、

「金八先生」「新選組!!」「HERO」など…誰もが知る連ドラに出演されています。

 

2001年に六角精児さんらが所属する劇団「扉座」に入団し、舞台「フォーティンブラス」でデビュー。

2003年にハリウッド映画「キル・ビルVol.1」に出演。

2004年の「怪奇大家族」でドラマ初主演を果たしました。

映画では2016年公開の「Blank13」で初主演。

 

これらに加えて、

毎年コンスタントに舞台に出演していることで知られています。

 

ジブリアニメ『耳をすませば』では天沢聖司の声優に!

 

さらに驚きなのが高橋一生さんは子役時代、

スタジオジブリの人気作品、1995年の『耳をすませば』では声優としてもデビューされています。

 

主人公が想いを寄せるバイオリン作りの少年、

天沢聖司を担当しました。高橋一生が思春期の声変わりをする前に収録された最後の貴重な作品です。

 

ちなみに、それ以前にも11歳のとき、

同じくスタジオジブリの『おもひでぽろぽろ』(1991年)でも声優を担当していたことは、知る人ぞ知るといったところでしょう。

 

さらに!高橋一生さんの歌唱力が話題になっています。

 

コチラが話題になっている動画です。

出典:You Tube

俳優、声優のみならず、歌手顔負けの歌唱力も持っているとは…

非の打ち所のないプロフィールに脱帽です(笑)

 

【画像あり】高橋一生と岡田准一の関係が…続きはコチラ↓↓

 

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