人が亡くなる直前に撮影された写真23連発!数秒前まで笑顔だった彼らに訪れた残酷な現実とは・・・

人が亡くなる直前に撮影された写真23連発!数秒前まで笑顔だった彼らに訪れた残酷な現実とは・・・

亡くなる直前に撮影された23枚の写真…

 

人の「死」と聞くと、様々な状況が想像されますよね。

 

病気や事故、震災や事件に巻き込まれて亡くなる人も…

 

病気であれば、

余命宣告され、いつ亡くなるのかわかる場合もありますが、それ以外の場合、「死」とは突然やってくるもの。

 

さっきまで当たり前の日常を過ごしてたのになぜ!?

今回は、誰も予想しなかった最期を迎えてしまった人たちの数秒後に訪れた悲劇に迫ってみました。

 

被写体はなぜか無事?

写真が撮影された直後に、右側の赤い車が爆発。

撮影者を含む29名が死亡。

ただし、メインの被写体の男性と子供は無事だった。

 

左の人物に注目

フィリピンの政治家が、自分の家族を撮影。

左にこちらに銃を向けている男が映ってるよね。

政治家は、この瞬間に銃殺された。

 

落雷の瞬間!

雷に打たれる前の二人の少年。

その姿は誰が見ても鳥肌が立ちます。

1975年、セコイア国立公園。

落雷に遭う瞬間の二人。

 

矛盾した写真

銃を突き付けられている男性。

しかし彼の表情はその状況とは矛盾しているように見えました。

これが死に際の表情?!

 

自ら命を絶った瞬間

2013年、偶然映り込んでしまった飛び降り自サツ者。

 

なぜ撮影できた?

ホテルで飛び降り自サツした瞬間。

 

撮影者は犯人

拷問されていた少女の写真。

撮影者を想像して見てみてください・・・

 

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