【閲覧注意】火葬中に起きているヤバすぎる実態4選!100年に一度起きてしまう“ある事故”の隠蔽策にゾッとする・・・

【閲覧注意】火葬中に起きているヤバすぎる実態4選!

100年に一度起きてしまう“ある事故”の隠蔽策にゾッとする・・・

 

あの世に旅立つ前にお世話になる場所である火葬場。

 

あなたも一度は見たことはあるでしょう。

 

ひつぎごと燃やすその中で、

一体何が起きているのか…気になりますよね。

 

そこで今回は、

火葬中に起きていることを4つご紹介します。

 

1.火葬場の構造

出典:Gooブログ

火葬場にはひつぎを入れるための主燃炉と、

煙や臭いを無くすための再焼炉があります。

 

告別式で、

最後のお別れの儀式が行われている時、

排気装置のスイッチが入れられ、再焼炉に点火されます。

 

そして、

炉内の温度が800℃程になった所で、主燃炉にも着火されるのですが…

 

この着火作業は結構危険を伴うもので、

燃料ガスの充満や未燃ガスの残留により、炉が爆発したことも!

 

1990年には某火葬場において、

炉の着火装置が不具合状態のまま点火操作を繰り返した結果・・・

 

ここで大事故が…!!続きはコチラ↓↓

 

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