【ギリギリ人生】父「金輪際、お前に一円も出さない。大学に通いたければ泡風呂にでも行け!」全て失った私のとった行動とは…

父「金輪際、お前に一円も出さない。大学に通いたければ泡風呂にでも行け!」全て失った私のとった行動とは…

 

20年生きててはじめて自分が托卵の子だと知った。

 

まだ気持ちの整理がついていないので吐き出したくて書き込みします。

 

支離滅裂な点があったら見逃してください。

 

突然かかってきた電話…これが地獄の始まりだった…

 

私、大学2年。

実家を出て女子寮に入ってる。

 

出典:四国大学

しかし、

5月のはじめに父から電話が掛かってきて、

「金輪際俺はお前に一円も出さない。大学に通いたければ泡風呂にでも行け」と突然言われた。

 

突然過ぎて唖然とした私に、父は一方的に喋って切った。

 

 

父は、感情的になると早口になる人で、

言っていることの半分も聞き取れずかけなおしたけど出なかった。

 

実家の電話にかけたら兄が出て、

「今立て込んでいるから話せない。後日連絡するから待て」

と言われて電話を切られた。

 

母にかけても出なかった。

 

数日経って、

兄から明日会いに行くから時間を作るように言われた。

 

女子寮だから男性は兄でも入れなくて、

大学の近くにあるファミレスで会って話をした。

 

兄の口から、

母の浮気と私が托卵の子だってことを聞かされた。

 

何の冗談かと思った。

 

私の顔は父方だし、

今まで自分が父の子ではないと考えたことすら一度もなかった。

 

わざわざそんな冗談を言いに、

上京して来たのかと笑いたかったけど笑えなかった。

 

兄の目がゴキブリでも見ているような目だったんだ。

 

しかも、私の実の父親は…続きはコチラ↓↓

 

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