【エグすぎる…】ユースケサンタマリア、うつ病が原因で芸能界を干された?結婚後、取り巻く環境が激変し…

【エグすぎる…】ユースケサンタマリア、うつ病が原因で芸能界を干された?結婚後、取り巻く環境が激変し…

 

映画「踊る大捜査線」での交渉人・真下正義役で有名な俳優ユースケ・サンタマリア。

 

俳優としてこれまでにドラマや映画で大活躍!

 

それだけにはとどまらず、

テレビ朝日系深夜バラエティ「ぷっすま」での

元SMAP・草なぎ剛さんとの掛け合いが好評となり、

長年に渡り番組が続くなど幅広い活躍をされていた。

 

そんなユースケ・サンタマリアだが、

一部で「干された」「消えた」との噂があるようだ…

 

今回は彼にまつわる黒い噂の真相、

そして結婚後の現在についてご紹介しよう。

 

 

プロフィール

出典:http://www.japanmusic.jp/

本名:中山祐介(なかやま・ゆうすけ)

名前:ユースケ・サンタマリア

出身地:大分県大分市

生年月日:1971年3月12日

身長:173cm

体重:非公表

 

学生時代、

地元大分でバンド「XYZマーダーズ」として人気を得ていたユースケ・サンタマリア。

 

高校卒業後は、

ロックバンド「NUTTIES」としてレコードアルバムも発表されている。

 

その後上京し、

ラテンロックバンド「BINGO BONGO」のボーカル・司会として活動。

 

当時から人を惹きつけるパフォーマンスや

仕切りの技術に定評があったと言われている。

 

出典:http://www.spaceshowertv.com/

1995年からは、スペースシャワーTVで

(当時まだ無名だった)ウルフルズのトータス松本とのコンビで2時間番組「夕陽のドラゴン」の司会を務めた。

 

先に「ガッツだぜ!!」などのヒットで

ブレイクした松本を見て腐っていた時期もあったそうだ。

 

順風満帆に見えたが…気になる続きは次のページにて!

 

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