清原和博が"夜遊び"復活!ホームグラウンド歌舞伎町で放つ”危険なオーラ”がヤバい…

清原和博が”夜遊び”復活!ホームグラウンド歌舞伎町で放つ”危険なオーラ”がヤバい…

番長伝説復活か?

2016年5月に覚醒剤取締法違反容疑で有罪判決を受けた元プロ野球選手の清原和博の近況をキャッチした。

清原と言えば、球界では「番長」と呼ばれていたが、公判では孤独感に苛まれ、寂しさを紛らわせるためにクスリを常用していたことを告白するなど、弱々しい姿を見せつけた。

今年4月には、プライベートで面倒を見ていたタニマチ男性が急死。

清原の落ち込みようは凄まじく、「みんないなくなっていく…」と意気消沈し、自暴自棄に陥ることもあったという。

9月に「週刊新潮」(新潮社)が報じたところによると、清原は週1回のペースで薬物治療の病院に行き、体重が増えるとジムに行く以外は、家で「チャングムの誓い」などの韓流ドラマを観ているという。

 

そんな“引きこもり”の清原を目撃したのは今月22日夜。

場所はホームグラウンドとも言うべき新宿歌舞伎町だった。

次ページへ続きます

関連記事