【実話】助産師「残念ながらダウン症です」母親は絶望…しかし父親が激怒し、助産師が土下座!!なぜなら・・・

 

それは、子どもが出来ない事。

 

子どもが大好きで

早く子どもが欲しかった私達は、

ずっと子作りに励んできましたが、

全く恵まれずにいました。

 

もしかしたら、相性が悪いのか…

それともどちらかに何かしらの原因があるのか…

 

そんな不安を抱えながらも

励まし合い頑張ってきたのです。

 

そしてやっと、

結婚して5年目の時に待望の妊娠が発覚。

 

出典:ママリ

ついに、

待ち望んでいた我が子を授かる事が出来たのです。

 

赤ちゃんは、

お腹の中ですくすくと成長し、

私のお腹をよく蹴ったりする程とても元気のいい男の子でした。

 

 

旦那も私も最低2人は子どもが欲しいと

結婚当初から話していましたが、

「最初は男の子で次は女の子も欲しいね!」

なんて話していたので、2人とも大喜び。

 

今か今かと生まれて来る我が子との対面を

待ちわびていました。

 

旦那にいたっては、

生まれて来る前からサッカーボールを買ってきて

子どもにサッカーを教えるんだと張り切っている程。

 

出典:ソーサル

「まだ気が早過ぎるよ!」

と言っても何より男の子が生まれて来る事が

一番嬉しかったのは旦那の方だったのでしょうね。

 

そして、

ついに我が子が生まれ私達の愛すべき息子と

やっと対面する事が出来ました。

 

感無量…今でもあの時の瞬間は忘れる事が出来ません。

 

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