【閲覧注意】霊安室で自慰行為…遺体処理業『下げ屋』の実態とは!?「今日の仏さんは、上玉だよ」変態の巣窟だった…

霊安室で自慰行為…遺体処理業『下げ屋』の実態とは!?「今日の仏さんは、上玉だよ」変態の巣窟だった…

 

みなさんは、

「下げ屋」という仕事をご存知だろうか?

 

今回は、

病院や警察の霊安室で眠る遺体を

葬祭場などに運搬する「下げ屋」の実態に迫る!

 

その中には、

屍姦マニアが存在するというのだ…

 

霊安室で自慰行為をする人も!?

 

まさに罰当たりの行為…

「下げ屋」の実態に言葉を失ってしまう。。

 

 

下げ屋」ってなに?

 

永年に渡って「下げ屋」の仕事に

従事してきた男性(48歳)が驚くべき実態を明かした。

 

まずは、

「下げ屋」がどんな仕事をするのかを説明しよう。

 

霊安室である遺体を棺に納めて、

葬祭場などに運搬することを「遺体下げ」という。

 

その仕事をする人のことを

「下げ屋」を呼ぶようになったそうだ。

 

会社に出勤してからはまず、

待機室に入って、

好きなことをしながら遺体下げの依頼を待つ。

 

多い時には、

一日4~5体下げることもあるが、

何もなければただ出勤すただけ。

 

それで終わりだそう。

 

不謹慎な話かもしれないが、

数をこなさないと手取りは減っていくので、

依頼の多い日はありがたく思えると言う。

 

これは、まぁ…しょうがないだろう。

 

誰でも稼いでいかないと生活できないし。

 

下げ屋の給料は!?

 

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