【衝撃】青山テルマ、売れなくなった後レコード会社に酷い仕打ちを受けていた!レコード会社の闇を暴露!

青山テルマ、売れなくなった後レコード会社に酷い仕打ちを受けていた!レコード会社の闇を暴露!

1日放送の「アナザースカイ」(日本テレビ系)で、歌手の青山テルマが、自ら味わったレコード会社の露骨な対応を暴露した。

番組では、青山が中学生時代に暮らしていた米国・ロサンゼルスを訪問したVTRを放送。

青山といえば、デビューから4カ月後にリリースしたセカンドシングル「そばにいるね」が、オリコン1位を獲得している。

当時について青山が

「電車で(オリコン順位を聞いて)『え?』みたいな。ビックリで、口が塞がらなかったですよね」

と振り返っていた。

 

VTRが終わると、スタジオの今田耕司が当時のレコード会社の反応を質問。

青山は

「行くたびに拍手! ですね。レコード会社に行くたびに…。スタンディングオベーションみたいな」

と自ら手を叩いて、照れくさそうに明かした。

 

一方で青山は、手のひらを返されたような対応も体験したそう。

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