【怒り爆発!!】ディーンフジオカ、尻拭い役に抜擢で損失○○億円…日テレに絶縁状!!→ブチ切れた理由が…【画像あり】

ディーンフジオカ、尻拭い役に抜擢で損失○○億円…日テレに絶縁状!!→ブチ切れた理由が…【画像あり】

 

イケメン俳優として人気の

“おディーンさま”ことディーン・フジオカ(37)が日本テレビに絶縁状を叩きつけた。

 

現在、出演中のドラマ『今からあなたを脅迫します』の視聴率があまりに悪いことを受け、

怒り心頭に達しているという。

 

「初回は8.0%、第2話は5.7%、第3話は6.4%、第4話5.9%。

前枠の『愛してたって、秘密はある。』は平均して8%はキープしていたことを考えれば、かなりヤバい数字なんです」(編成関係者)

 

そもそもディーン本人にしてみたら、

日テレで連ドラ初主演作に出ることなど

まったくの想定外だったという。

 

 

「高視聴率を取った『あさが来た』の制作で気心を知り合ったNHKでやると決めていたんです。

ところが、事務所の後輩である小出恵介が淫行スキャンダルを起こし、『愛してたって、秘密はある。』を急遽、降板してしまった。

結果、局側が違約金などを請求しない代わりに、ディーンが10月期の日曜ドラマに民放連ドラ初主演という冠をつけて制作したんです」(芸能関係者)

 

なんと今ドラマは、

最初から訳アリ…

つまり小出恵介の尻拭いだったというのだ。

 

そして、視聴率が上がらず

苛立つディーンをさらに苦境に陥れたのが、

制作発表後に発覚したヒロイン武井咲の妊娠だったという…

 

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