【衝撃告白】文春に島田紳助が現在の生活を語り「精神的にボロボロでした。」ヤクザと付き合いがある芸能人を告白!

先日発売された「週刊文春」に掲載された島田紳助の独占インタビューは大きな話題を呼んだ。

現在は、筋トレや友人とのゴルフ、野球に明け暮れる健康的な生活を送っていると語り、そのうえで「今の生活が幸せで、その必要を感じていない」と、芸能界復帰の可能性を改めて否定した。

 

また、インタビューでは引退をめぐっての騒動についても振り返る。

引退直前は多くのレギュラー番組を抱えるストレスから精神状態が限界で、「辞める直前はもういっぱいいっぱいになってましたから」と語る。

そして、そういった背景が、騒動の責任の取り方として謹慎や休業ではなく、いきなりの引退を選んだ理由だったと説明。

 

そのうえで、現在の状況をこのように話している。

「引退時の会見でお話したように、男の約束として、向こうの人(暴力団)とは一切会っていません。今遊んでいる友達は一般人ばかりですし、もしヤクザの影があったら誰も僕に寄り付きませんよ」

 

紳助の引退会見は2011年8月23日に行われたが、そもそも紳助が暴力団と関係をもつようになったきっかけは、その約10年前にまでさかのぼる。

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